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[C320]

それでいいんです。避けようと思ったら
避ける事が出来る事たくさんあります。
でも・・・みずほさんは自分から向き合って
ゆっくりと受け止めてきている気がします。
大変な事だし苦しくて辛くてという気持ちに
なる時もあるかもしれないけれど無理しないでね。
2人の可愛いお嬢様たちから見守られていますよ。

[C321]

らいちママも立て続けに二匹の娘達を見送った時のことを思い出したよ。毎晩夜になるとイビキや温もりを思い出して泣いたっけ。その時友達に言われた言葉、パグの傷を治すのはパグしかないよ、辛いこと、悲しいことは時間って薬しかないんだよ、って。実際今、亡くなった娘達の事を忘れた日は1日も無いけど悲しさより、虹の橋でいつか会えるんだ、今頃皆で楽しく遊んでるかな?って思うことの方が大きくなったよ。時間が少しずつ優しく過ぎていき、みずほちゃんの心の傷にアオイちゃんとあかりちゃんが絆創膏はってくれたんだね。
  • 2010-11-05 06:34
  • らいちママ
  • URL
  • 編集

[C322] 文陸パマさんへ

絶対に枯れないと思っていた涙が途切れたのは、
私自身が受け止められた証拠なのかもしれないですね。
この後、アオイの納骨をすませたらまたどんな変化が起きるのか、
あかりと一緒に受け止めながら生きていきたいです。
次の春を迎えるころにその様子はブログにUPしていきたいと思います。

[C323] らいちママさんへ

本当に娘たちは私の心の傷に絆創膏を貼ってくれ、そして希望を私に与えてくれました。
パグは、もう私にとっては無くてはならない存在です。
犬でも人でもなくてパグ…。
あかりと暮らせること、アオイとの思い出に包まれることに
いますごく感謝しています。
この日々を私なりに精いっぱい彩れたらいいなあと思っています。


[C324]

みずのさんの想い、胸に沁みました。
時が優しく、アオイちゃんからあかりちゃんへ繋いでくれたんですね。
ここにコメントをくださる方々はステキな方ばかりですね。
温かく優しいコメントに私がいつも癒されています(*'艸'*)
きっとみずほさんも…(*ゝω・)
パグ仲間はいいですね!
  • 2010-11-07 12:37
  • こふみ
  • URL
  • 編集

[C325] こふみさんへ

アオイがこふみさんへ託してくれたこの置物、
意図した訳ではないのにこの記事にぴったりで驚きました。
アオイは…この時がいずれ来るのを分かっていたんですね。
私がこふみさんから頂いたときにブログにUPしなかったのも、必然だったのかも。
アオイがつないでくれたパグ仲間の絆、あかりとの時間を共有できる素晴らしい世界。
いつか私達も皆さんのお役に立てたらいいなあと思っています。

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時が経ったと感じるとき

アオイを失ってから4ヶ月半。私には、とてもとても長い月日に感じました。
そしてあかりも次の日曜日で生後4ヶ月。
すでにアオイの成犬時くらいにまで大きくなったあかりは、
アオイが残したお洋服はもうほとんど着ることができるようになりました。






134_convert_20101104205325.jpg






多分あかりはアオイの1.5倍くらいにはなるから、アオイの服が着れるのはきっと一時期なはず。
その時期が過ぎるのを、嬉しいような悲しいような気持ちで待っています。
あかりはどんな大人になるのかな。
ずっと私の家族でいてくれますか?






135_convert_20101104205611.jpg








今日、いずれ来るアオイの納骨の時期について考えていたら、
いつものように涙が出てきました。
仕事帰りの車の中。誰の目も気にせず思いのまま泣くことができる場所ですが、
今日はいつもとは違いました。







これまでアオイのことを想って泣くときは、必ず両目の目頭からすっと涙が落ちてきました。
それは涙が溜まる間もなく、一直線に膝の上に落ちる私にとってはアオイへの思慕の証。
それなのに、今日は目尻からゆっくりと、そして片目からしか涙は流れてきません。
いつもは睫毛も濡れないのに、両目の睫毛が視界を遮るのです。
そして車を走らせるうち、いつの間にか私の涙は止まっていました。







196_convert_20101104211444.jpg







そのとき私は、ああ時間がたったんだな…と思いました。
私のアオイに対する様々な想いは心の底にゆっくりと下りていっていて、
澱のように少しずつ少しずつ静かに、そしていつしか心の奥底にしまわれていく。
決してなくなることはないけれど、もう私の心をかき乱したりはしない。
私だけが知る、優しいベールに包まれた想い出となって、これからの私と共に生きていく。
それはとても心が静かになるひとときでした。








176_convert_20101104213031.jpg








アオイの声や匂いを思い出すのが辛いと思ったときもありました。
一緒に行った場所に行くのが怖いときも、アオイを知る人に会うのがとても嫌なときも。
それでも私はこの地であかりと三人で暮らしたい。
そう思って、頑張ってきて、そしてこれからもアオイとあかりの母であり飼い主として精一杯生きていきたい。
これでいいよね、アオイ。
















026_convert_20101104222307.jpg







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それでいいんです。避けようと思ったら
避ける事が出来る事たくさんあります。
でも・・・みずほさんは自分から向き合って
ゆっくりと受け止めてきている気がします。
大変な事だし苦しくて辛くてという気持ちに
なる時もあるかもしれないけれど無理しないでね。
2人の可愛いお嬢様たちから見守られていますよ。

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らいちママも立て続けに二匹の娘達を見送った時のことを思い出したよ。毎晩夜になるとイビキや温もりを思い出して泣いたっけ。その時友達に言われた言葉、パグの傷を治すのはパグしかないよ、辛いこと、悲しいことは時間って薬しかないんだよ、って。実際今、亡くなった娘達の事を忘れた日は1日も無いけど悲しさより、虹の橋でいつか会えるんだ、今頃皆で楽しく遊んでるかな?って思うことの方が大きくなったよ。時間が少しずつ優しく過ぎていき、みずほちゃんの心の傷にアオイちゃんとあかりちゃんが絆創膏はってくれたんだね。
  • 2010-11-05 06:34
  • らいちママ
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  • 編集

[C322] 文陸パマさんへ

絶対に枯れないと思っていた涙が途切れたのは、
私自身が受け止められた証拠なのかもしれないですね。
この後、アオイの納骨をすませたらまたどんな変化が起きるのか、
あかりと一緒に受け止めながら生きていきたいです。
次の春を迎えるころにその様子はブログにUPしていきたいと思います。

[C323] らいちママさんへ

本当に娘たちは私の心の傷に絆創膏を貼ってくれ、そして希望を私に与えてくれました。
パグは、もう私にとっては無くてはならない存在です。
犬でも人でもなくてパグ…。
あかりと暮らせること、アオイとの思い出に包まれることに
いますごく感謝しています。
この日々を私なりに精いっぱい彩れたらいいなあと思っています。


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みずのさんの想い、胸に沁みました。
時が優しく、アオイちゃんからあかりちゃんへ繋いでくれたんですね。
ここにコメントをくださる方々はステキな方ばかりですね。
温かく優しいコメントに私がいつも癒されています(*'艸'*)
きっとみずほさんも…(*ゝω・)
パグ仲間はいいですね!
  • 2010-11-07 12:37
  • こふみ
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[C325] こふみさんへ

アオイがこふみさんへ託してくれたこの置物、
意図した訳ではないのにこの記事にぴったりで驚きました。
アオイは…この時がいずれ来るのを分かっていたんですね。
私がこふみさんから頂いたときにブログにUPしなかったのも、必然だったのかも。
アオイがつないでくれたパグ仲間の絆、あかりとの時間を共有できる素晴らしい世界。
いつか私達も皆さんのお役に立てたらいいなあと思っています。

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プロフィール

みずほ

Author:みずほ
仙台でパグとの二人暮らし♪

長女:アオイ
(黒パグ♀ 享年3歳3ヶ月)

次女:あかり
(フォーンパグ♀ 4歳)
 

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