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[C36] 絆

みずほさんとアオイちゃんの絆、
ご夫妻とパグ君の絆、
絆が新たな出会いを連れてきてくれたんですね。
みずほさんご自身、こんなふうに心の動きを書き記すのは、とても勇気がいることだと思います。
だからそっと応援させてください。
アオイちゃんからバトンをもらったあかりちゃんにいつかきなこもご対面できたら、、そう考えると楽しみです^^

[C37]

目の前がくもって…(´;ω;`)
みずほさんもきっと…
くれぐれも無理しないでね。
私もそっと応援させてください。

アオイちゃん、ステキなボーイフレンドができたんだ~!
こんな愛情いっぱいのご夫妻に育てられたパグくんが、虹の橋でアオイちゃんを優しくエスコートしてくれてるから大丈夫だね。
今まで私もパグを通してたくさんの方々と出会いました。
ホントに良い方ばかりで『パグを飼ってる人に悪い人はいない』と思ってます。
やっぱり良い人ばかり!確信しました(*^^)v

《我が家は小麦♀9才・風♂8才が夫婦。娘みかん♀7才とのファミリーです。みんなすっかりシニアの仲間入りです(^_^;) 》


  • 2010-08-25 15:47
  • こふみ
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[C38]

みずほさんが、全力で書いているこの手紙。
わたしも、真剣に読んでいます。
数々の奇跡の話、心して読みます。
でも無理しないで、苦しくなったら、休み休み、ね。

[C39]

最初から読ませていただきました。
自分を責めないでください。
なんて温かいご夫婦。
なんて温かいお母様。
なんて恵まれてるみずほさん。

泣きながら読ませていただきました。

私も先代を10年前に亡くし、9カ月ペットロス症候群になりました。
もう飼わないときめたのに9か月しか我慢できず、新しい子を迎え
いま、その子は9歳です。

今でもそのときのことを思い出すと
悲しい気持ちですが
天国でなんの苦しみもなく遊んでいるんだと思っています。

きっとあかりちゃんとみずほさんを
天国から見守ってくれています。

思い出すのもつらいのに
書き綴るあなたはきっと強い人です。

私には応援しかできません。
だから、せめて応援させてください。
  • 2010-08-25 20:13
  • ちゅう
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[C40] mumuさんへ

そうなんです、アオイとの絆は薄まることなく、
かえって深くなっていっている気がしているんです。
あかりを私に連れて来てくれたのも、アオイだと思っていますす。
仙台はこの頃、とくに朝が過ごしやすくなり、初秋の気配を漂わせています。
秋田のほうはどうでしょうか?
きなこちゃん、いつかあかりが会いにいくから待っててね~!
  • 2010-08-26 07:48
  • みずほ
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[C41] こふみさんへ

小麦ちゃんと風くんの娘さんがみかんちゃん~!
あこがれの極致ですね、立派に育て上げているこふみさん、素敵です☆
私もあかりがシニアになっても元気いっぱいで過ごせるように、
少しずつ準備を始めたいと思います(気が早い?)
ご夫妻はなんと、パグくんを16歳まで育てたんですよ~すごいですよね。
しかもパグくん、若い女の子が好きだったそうで…(笑)。
ご夫妻も、アオイがガールフレンドになったことを喜んでくださいました。
このブログを通じて、たくさんのパグ好きさんと交流ができてとても嬉しいです。
  • 2010-08-26 07:58
  • みずほ
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[C42] まいさんへ

まいさんにメールを送った頃が、一番辛い時期でした。
あの時は気が動転したメールを送ってしまい、本当にごめんなさい。
でもまいさんとのメールのやりとりを通じて、私はアオイとの絆をはっきりと自覚することができ、
そしてこのブログへとつながっています。
アオイに関わる思い出をブログに綴ることは、苦ではないんです。
私はアオイがくれた奇跡の数々をブログにすることによって、他のパグ飼いさん達と交流を持てたら
幸せだろうなあと思っています。
奇跡編のあと、なんとハーバーに登場してもらう(!)天国編を載せたいな~と思っています。
まいさん、いいですか?って、まいさんの次の記事にコメントさせてくださいね(笑)。
  • 2010-08-26 08:13
  • みずほ
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[C43] はじめまして、ちゅうさんへ

コメントどうもありがとうございます。
ちゅうさん、9ヶ月も我慢したなんて偉いですよ~。
私はたった3ヶ月しか待てませんでした(笑)。
9歳になるワンちゃんはパグさんなんでしょうか?
きっと愛情をたくさんもらって幸せに過ごしているんでしょうね。
私は自分がペットロスの状態になったかどうか、よく分かりません。
次から次へと色々な事が起こって…。また、ずっと続けてきた仕事も続ける必要がありました。
そして、ちゅうさんが私を恵まれていると表現してくださって、正直驚きました。
私は一人暮らしで、アオイにも寂しい思いをさせてしまったと悔やんでいたからです。
でも、一人暮らしでも母や友人や支えてくれる存在がいれば、そうなのかもしれないですね。
ちゅうさん、ありがとうございました。
時間はかかると思いますが、続きも読んでもらえたら嬉しいです。
  • 2010-08-26 08:27
  • みずほ
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[C44] 初めまして。

初めまして。ブログ村から来ました。
初めから記事を拝見させて頂きました。
みずほさん無理しないでくださいね。
そして色々な心優しい方々とご縁が
あったのはアオイちゃんが導いて
くれたのかなと思いました。お別れは
とても言葉では言い表せない程
心中お察しします。自責、心残り、
悲しみ、寂しさ、喪失など一気に
来ますよね。アオイちゃんが望んで
いる事は何でしょうか?
みずほさんが笑顔でいてくれる事が
アオイちゃんが安心すると思うのです。
生意気な事書いてごめんなさい。
また遊びに来させてください。

[C45] みずほさん

やっと全部読めました(涙涙涙)
私、 パピーの頃のアオイちゃんのお顔が 目に焼きついていてね、
大きくなったなぁ~ と 思いつつ、
ああ、 アオイちゃんはもういないんだ、 と実感しつつ、
涙涙で、 なかなか読み進められませんでした。
最初にメールをもらった、 ブラシの話。
あのブラシは にこもかあん、 今はやめてるの。
そういえば みずほさんに伝えていなかったなぁ と思った矢先に今回のメールが届いてね、、、、、

アオイちゃんの起こした 数々の奇跡、
辛い記憶だけど 書きつづることで 供養になるのでしょうね。
私もアオイちゃんのこと、 ずっと忘れないよ。
続きをまた読みに来るね

[C50] はじめまして、文陸パマさんへ

コメントありがとうございます。
少しだけ、ブログを拝見させて頂きました。
じつは私も、同じところに希望を出していましたが、
様々な事情でかなうことが出来ませんでした。
その結果、あかりを迎えることが決まり、これもご縁なのかなあと思っています。
なので、文陸パマさん達は私の憧れです。
私はアオイからあかりへつないでいくことで、
アオイとの日々をもう一度生きていきたいと思っています。
いまは悲しみ半分、希望半分にまでくることが出来ました。
落ち着いたら、また遊びに行かせてくださいね。
  • 2010-08-28 13:39
  • みずほ
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[C51] ルリさんへ

いやー、お知らせする前に気付かれていたんですね~。
あかりを迎える時期が決定していたので、とりあえずもう見切り発車してしまいました(笑)。
ルリさんにブラシの件でメールしたこと、よく覚えています。
あれからすべてが始まったんですよね。
お肌によくないからラバーブラシの使用を止められたのでしょうか?
アオイもずっと肌の調子が安定していなくて、あんまり使う機会はありませんでした。
私がこのブログを始めたのは、アオイへの感謝の気持ちを伝えたいと思ったからです。
アオイからの奇跡の数々がなかったら、今頃私はどうなっていたか分かりません。
三年という短い間でしたが、アオイとの絆は自分が思っていたよりも深く、そして尊い…。
その絆を、あかりにもつないでいけたら最高に幸せです。
次回からは、暖かいお話が続いていきますのでお楽しみに~です☆
  • 2010-08-28 13:51
  • みずほ
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天国への手紙 奇跡編その3

読んでくださっている皆様、本当にありがとうございます…。




<前回のつづき>

ご夫妻は私達を部屋に通してくれたあと、亡くなったパグくんのアルバムを持ってきてくださいました。
たくさんの思い出、お二人の想い、お別れにまつわる様々な出来事…。
私はその愛情に満ち溢れたアルバムを拝見しながら、本当にただ頷きながら、不思議な思いでいました。
どうしてお二人はこんなにもよくしてくださるのだろう…。
自分で押し掛けておきながら、子供のように泣きじゃくる自分をずっと励ましつづけてくれるお二人に対し、
申し訳ない気持ちでいっぱいでした。


アオイは初め、母がその日に急遽用意してくれたカゴの中にバスタオルにくるまれて入っていましたが、
奥様は私がだんだんと落ち着いたころ、アオイちゃんを抱っこしてもいいかと仰ってくれました。
私はもちろんです、と言い、奥様はバスタオルごとではなく、アオイを直接赤ちゃん抱っこしてくれました。
お二人は代わる代わる、ほんとに亡くなったパグくんにそっくりだ、可愛いねえ、
そのパグくんが私達を引き合わせてくれたんだと、アオイを撫でながら何度も仰っていました。


お二人は少し前にそのかけがえのないパグくんを亡くされましたが、大往生の末に天国に召されていました。
私が比較して自分を責める前に、
ご主人はその子はもう5代目で、私達も最初のワンちゃん達の頃はやってはいけない事をやってしまったり、
早くに亡くしてしまったりした。たくさんの経験をして、そのパグくんを育ててきた。
失敗しない人間はいないんだよ、○○さん(私の苗字)は、一生懸命アオイちゃんを育ててきた。
私にはそれが伝わったから、あの時無我夢中であなた達を助けようとしたんだよ…。


ご主人がそう話してくれている間も、奥様はアオイをずっと離そうとはしませんでした。
この方の方が、私よりアオイを愛しているんじゃないかと思うほど、アオイを大切そうに撫でてくれていました。
あの時は不思議な気持ちを覚えましたが、いまはなんとなく奥様の気持ちがわかる様な気がします。
いまは亡き我が子が、アオイの姿になって戻ってきてくれたと、アオイを見て感じたんじゃないでしょうか。
私はいま黒パグを見ると切ない気持ちが先にきますが、時間がたてばなつかしく愛おしいと感じるのでしょう。
お暇する時間が、少しずつ迫ってきていました。



2010051914590000.jpg
たくさん撫でてもらって、よかったね



ご主人は、私が持参した写真(詳細は後日)を大切なパグくんのアルバムの最後に収めてくれました。
○○君(パグくんのお名前)、アオイちゃんがやってきれくれたよー。
アオイの生涯初めての、ボーイフレンドにさせてもらいました(嬉)。
奥様は、もうお二人の食事は終わっていたにもかかわらず、私の為に夕食を用意してくれました。
食べられないかもしれないけど、食べないと体に毒だと思うから。これは手作りの牛蒡ジュース。飲んでみて…。
お二人のお気遣い、思いやり、温かい心がどんなに心に沁みたことか…。言葉では言い尽くせません。
そしてアオイはお二人が撫で続けてくれたことによって、お顔が変わっていました。
ほぼ両目が閉じ、出ていた舌も中に入り(ご主人がやってくれた)、
表情もなんとも安らかなものに変わっていたのです。
私はアオイが、このお二人によってこそ、その最後を安らかなものに変えてもらったのだと思っています。
その時の写真を一枚だけ私のデジカメに収めましたが、
そこにはご主人がお庭から摘んできてくれた白いお花も写っています。
アオイと私は、こんなにしていただいて、本当に幸せだと思いました。


帰りはすでに真っ暗で、その上雨も降っていました。
ご主人は何度も帰りの運転を心配してくれましたが、心の中が安らかになっていた私は大丈夫ですと答えました。
しかし家を出てすぐ、私は着た道と反対の方向へ車を走らせていました(苦)。
でもまあ、なんとかなるかなと思っていたら、突然車の外でなにやら音がしたので車を止めると、
なんとそこには傘もささずにご主人が車をのぞきこんで、道が反対だと教えに来てくれたのです!
私の車を見送ってくれただけでも感謝なのに、わざわざこの雨の中を走って追いかけてきてくれた…。
こんな素晴らしい人が、この世にいるんでしょうか。
私は感動で、さらに頭がぼーっとなりながら帰路に着きました。



実家に帰ると、母が110番の電話をかけているところでした。
突然いなくなっていた娘がどうにかなっているんじゃないかと、帰ってすぐに気付いたようです。
私は母に、何の連絡もしていませんでした。アオイと自分のことで頭がいっぱいだったのです。
本当にごめんね、でもご夫妻のことや自分の心情を話したら、母はすぐに許してくれました。
そして無事に着いたことを電話でご夫妻に知らせ、翌日ペット霊園の個別火葬の予約をしました。
ペット霊園の方(後日の住職)は、私の実家が遠いので、明日の朝に自家用車で迎えにいくと言ってくれました。
私はその晩、カゴにアオイと保冷剤を入れ、二人きりで一緒に眠りました(実際眠れたのは2時間くらいでした)。




次はペット霊園での出来事に続きます。



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[C36] 絆

みずほさんとアオイちゃんの絆、
ご夫妻とパグ君の絆、
絆が新たな出会いを連れてきてくれたんですね。
みずほさんご自身、こんなふうに心の動きを書き記すのは、とても勇気がいることだと思います。
だからそっと応援させてください。
アオイちゃんからバトンをもらったあかりちゃんにいつかきなこもご対面できたら、、そう考えると楽しみです^^

[C37]

目の前がくもって…(´;ω;`)
みずほさんもきっと…
くれぐれも無理しないでね。
私もそっと応援させてください。

アオイちゃん、ステキなボーイフレンドができたんだ~!
こんな愛情いっぱいのご夫妻に育てられたパグくんが、虹の橋でアオイちゃんを優しくエスコートしてくれてるから大丈夫だね。
今まで私もパグを通してたくさんの方々と出会いました。
ホントに良い方ばかりで『パグを飼ってる人に悪い人はいない』と思ってます。
やっぱり良い人ばかり!確信しました(*^^)v

《我が家は小麦♀9才・風♂8才が夫婦。娘みかん♀7才とのファミリーです。みんなすっかりシニアの仲間入りです(^_^;) 》


  • 2010-08-25 15:47
  • こふみ
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[C38]

みずほさんが、全力で書いているこの手紙。
わたしも、真剣に読んでいます。
数々の奇跡の話、心して読みます。
でも無理しないで、苦しくなったら、休み休み、ね。

[C39]

最初から読ませていただきました。
自分を責めないでください。
なんて温かいご夫婦。
なんて温かいお母様。
なんて恵まれてるみずほさん。

泣きながら読ませていただきました。

私も先代を10年前に亡くし、9カ月ペットロス症候群になりました。
もう飼わないときめたのに9か月しか我慢できず、新しい子を迎え
いま、その子は9歳です。

今でもそのときのことを思い出すと
悲しい気持ちですが
天国でなんの苦しみもなく遊んでいるんだと思っています。

きっとあかりちゃんとみずほさんを
天国から見守ってくれています。

思い出すのもつらいのに
書き綴るあなたはきっと強い人です。

私には応援しかできません。
だから、せめて応援させてください。
  • 2010-08-25 20:13
  • ちゅう
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[C40] mumuさんへ

そうなんです、アオイとの絆は薄まることなく、
かえって深くなっていっている気がしているんです。
あかりを私に連れて来てくれたのも、アオイだと思っていますす。
仙台はこの頃、とくに朝が過ごしやすくなり、初秋の気配を漂わせています。
秋田のほうはどうでしょうか?
きなこちゃん、いつかあかりが会いにいくから待っててね~!
  • 2010-08-26 07:48
  • みずほ
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[C41] こふみさんへ

小麦ちゃんと風くんの娘さんがみかんちゃん~!
あこがれの極致ですね、立派に育て上げているこふみさん、素敵です☆
私もあかりがシニアになっても元気いっぱいで過ごせるように、
少しずつ準備を始めたいと思います(気が早い?)
ご夫妻はなんと、パグくんを16歳まで育てたんですよ~すごいですよね。
しかもパグくん、若い女の子が好きだったそうで…(笑)。
ご夫妻も、アオイがガールフレンドになったことを喜んでくださいました。
このブログを通じて、たくさんのパグ好きさんと交流ができてとても嬉しいです。
  • 2010-08-26 07:58
  • みずほ
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[C42] まいさんへ

まいさんにメールを送った頃が、一番辛い時期でした。
あの時は気が動転したメールを送ってしまい、本当にごめんなさい。
でもまいさんとのメールのやりとりを通じて、私はアオイとの絆をはっきりと自覚することができ、
そしてこのブログへとつながっています。
アオイに関わる思い出をブログに綴ることは、苦ではないんです。
私はアオイがくれた奇跡の数々をブログにすることによって、他のパグ飼いさん達と交流を持てたら
幸せだろうなあと思っています。
奇跡編のあと、なんとハーバーに登場してもらう(!)天国編を載せたいな~と思っています。
まいさん、いいですか?って、まいさんの次の記事にコメントさせてくださいね(笑)。
  • 2010-08-26 08:13
  • みずほ
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[C43] はじめまして、ちゅうさんへ

コメントどうもありがとうございます。
ちゅうさん、9ヶ月も我慢したなんて偉いですよ~。
私はたった3ヶ月しか待てませんでした(笑)。
9歳になるワンちゃんはパグさんなんでしょうか?
きっと愛情をたくさんもらって幸せに過ごしているんでしょうね。
私は自分がペットロスの状態になったかどうか、よく分かりません。
次から次へと色々な事が起こって…。また、ずっと続けてきた仕事も続ける必要がありました。
そして、ちゅうさんが私を恵まれていると表現してくださって、正直驚きました。
私は一人暮らしで、アオイにも寂しい思いをさせてしまったと悔やんでいたからです。
でも、一人暮らしでも母や友人や支えてくれる存在がいれば、そうなのかもしれないですね。
ちゅうさん、ありがとうございました。
時間はかかると思いますが、続きも読んでもらえたら嬉しいです。
  • 2010-08-26 08:27
  • みずほ
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[C44] 初めまして。

初めまして。ブログ村から来ました。
初めから記事を拝見させて頂きました。
みずほさん無理しないでくださいね。
そして色々な心優しい方々とご縁が
あったのはアオイちゃんが導いて
くれたのかなと思いました。お別れは
とても言葉では言い表せない程
心中お察しします。自責、心残り、
悲しみ、寂しさ、喪失など一気に
来ますよね。アオイちゃんが望んで
いる事は何でしょうか?
みずほさんが笑顔でいてくれる事が
アオイちゃんが安心すると思うのです。
生意気な事書いてごめんなさい。
また遊びに来させてください。

[C45] みずほさん

やっと全部読めました(涙涙涙)
私、 パピーの頃のアオイちゃんのお顔が 目に焼きついていてね、
大きくなったなぁ~ と 思いつつ、
ああ、 アオイちゃんはもういないんだ、 と実感しつつ、
涙涙で、 なかなか読み進められませんでした。
最初にメールをもらった、 ブラシの話。
あのブラシは にこもかあん、 今はやめてるの。
そういえば みずほさんに伝えていなかったなぁ と思った矢先に今回のメールが届いてね、、、、、

アオイちゃんの起こした 数々の奇跡、
辛い記憶だけど 書きつづることで 供養になるのでしょうね。
私もアオイちゃんのこと、 ずっと忘れないよ。
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[C50] はじめまして、文陸パマさんへ

コメントありがとうございます。
少しだけ、ブログを拝見させて頂きました。
じつは私も、同じところに希望を出していましたが、
様々な事情でかなうことが出来ませんでした。
その結果、あかりを迎えることが決まり、これもご縁なのかなあと思っています。
なので、文陸パマさん達は私の憧れです。
私はアオイからあかりへつないでいくことで、
アオイとの日々をもう一度生きていきたいと思っています。
いまは悲しみ半分、希望半分にまでくることが出来ました。
落ち着いたら、また遊びに行かせてくださいね。
  • 2010-08-28 13:39
  • みずほ
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[C51] ルリさんへ

いやー、お知らせする前に気付かれていたんですね~。
あかりを迎える時期が決定していたので、とりあえずもう見切り発車してしまいました(笑)。
ルリさんにブラシの件でメールしたこと、よく覚えています。
あれからすべてが始まったんですよね。
お肌によくないからラバーブラシの使用を止められたのでしょうか?
アオイもずっと肌の調子が安定していなくて、あんまり使う機会はありませんでした。
私がこのブログを始めたのは、アオイへの感謝の気持ちを伝えたいと思ったからです。
アオイからの奇跡の数々がなかったら、今頃私はどうなっていたか分かりません。
三年という短い間でしたが、アオイとの絆は自分が思っていたよりも深く、そして尊い…。
その絆を、あかりにもつないでいけたら最高に幸せです。
次回からは、暖かいお話が続いていきますのでお楽しみに~です☆
  • 2010-08-28 13:51
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みずほ

Author:みずほ
仙台でパグとの二人暮らし♪

長女:アオイ
(黒パグ♀ 享年3歳3ヶ月)

次女:あかり
(フォーンパグ♀ 4歳)
 

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