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[C642]

全く、本当に…こんなに情報が溢れているからこそ、慎重に取り入れていかなくちゃいけないだろうな~

って漠然とは思いますが、実際不安な時は、落ち着くためにも色んな情報を手当たり次第あさっちゃったりします。

でも、想像ではなく、実際決断しなくてはならないような時は、愛犬の場合は先生と、自分の場合は経験者や友人などに相談して

なるべく落ち着いて方法を探っていくようにはしたいと思ってますが…。

突然の場合や、急変に備えて普段から広い視野で物事を見られるように心がけていたいと考えてま~す。

でも、ワクチン等での副作用は、よく解らないだけに不安だし怖いですね。
  • 2011-09-14 14:46
  • ぴろぴろ
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[C643]

みずほさん自分の体は自分で予防するしかないのですよね。だからワクチン
接種も私的には正しい選択肢だと思います。と言う私は検診しか行っていません。
亡くなられた方はとても残念な気持ちでいっぱいで原因究明される事願っています。

そして医療でもお薬でも「絶対」とか「完璧」は存在しないと思っています。何かしら
リスクを背負ったり、あってはならないけれど医療ミスがあったり。医療だけでは
なくこの世にある物全てに。みんなが大丈夫だったのに一人だけ副作用出てしまう。
文太は8種受けて副作用出ました。でも平気な子もいる。副作用を重視して見て
しまうと「怖い」というのが根付いてしまうのは当たり前の事かなと思うのですね。
でも副作用が出たらそれは避けなければならない。他の子には合うけれどうちの
子には合わなかったという事で他のお薬や手段を考えるしかないのですね。

お薬や注射出来る事なら避けたいですよね。でもその子を守る術なら受けてしまい
ますよね。今は色々なお薬や治療がありますよね。人間も動物も。その度に医師と
じっくり相談して決めるしかないですよね。負担にならないように。
何が言いたいのか分からなくなってしまった。長々ごめんなさい。
  • 2011-09-14 19:57
  • 文陸パマ
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[C644]

ご無沙汰でーす!色々あって読み逃げしてました 子宮けいがんのワクチンの記事今朝読みました。らいちママの年齢だとあまり効果がないって言われたばかりだったの。どの薬にも多かれ少なかれ副作用は付いて回るものだけど亡くなったって耳にすると複雑だよね。ただ、私達には守るべきパグっ娘達がいるのだから予防できる病気は予防する事が一番だよね
  • 2011-09-14 21:23
  • らいちママ
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[C645] ぴろぴろさんへ

私も、なにか不安なことがあるとすぐネットで情報をあさっちゃいます。
あかりの事もですが、自分の健康面とかも…。
親しい友人や母ともよく電話で話し合って、違う角度から意見をもらったりして考えるようにしています。
それでも最後の答えは自分で出すしかない…。
でも、そこに行きつく過程が大事なんじゃないかと思うんです。
考えて、考えて、最後に納得して自分で出した結論なら後悔も少ないんじゃないかって。
まあ、私はB型女なので直感で決めてしまう場合もありますが(笑)。
それはそれで正解だと思うしかありません。
愛犬の為にと思ってやった事でも、それが正しいことかどうかなんて誰にも分からないんですよね。
だからこそ、飼い主である自分が責任を持って判断したい。
情報の是非を見極めるのって、本当に難しいなあ~ってつくづく思うこの頃です。

[C646] 文陸パマさんへ

母も、ワクチン接種には慎重な考えでしたよ~。
まだ日本では接種例も少ないですし…。
ただ私はせっかちなので、予防できる唯一のがんだからあまり悩みませんでした。
ワクチンの副作用の原因究明は、今も昔も本当に難しいのでしょうね。
不安な方は、事前に慎重に医療機関と相談するのが一番かもしれません。
文太くんは8種で副作用…。文陸ママさんがどんな思いをされたか、文章だけでも伝わってきます。
怖いですよね。だってこんなに小さな体なんですもの。
本当の本当は、あかりをアオイとは別の病院で避妊手術を受けさせたこと、後悔もしています。
私の感傷だけで病院を変えたこと、あかりにとっては最良の選択ではなかったのかもしれない。
副作用も医療ミスも、納得しての結果じゃないから余計傷が深くなる。
人間もワンコも、生きている限り直面していく問題だと思います。
でもこうやって、悩んでいるのは自分だけじゃないと思えてほっとしました。

[C647] らいちママさんへ

お久しぶりです~。お元気でしたでしょうか?
そう、私も日本で初めてのことがニュースで流れて衝撃を受けました。
海外では以前から発売されていて、安全性や効果が検証されているものと思い込んでいたんです。
「怖い」が先行してしまうとなにも受けられなくなる…。そのことも、同時に痛感しました。
でも医療行為ってそもそもリスクを伴うものだから、受けても受けなくてもリスクなんです。
だから私は、どちらかと言えばリスクを覚悟した上での医療行為を選択していきたいなと。
ワンコ達にとっては、痛くない・苦しくない治療がもっともっと開発されて欲しいと思っています。

[C648]

いつもワンコのワクチン接種時は、すごく不安になります。
まれに重篤な副作用が出る場合がある、と説明されるのですが、その「まれに・・」が起きたら、と思ってしまいます。

病気の治療でも、どの方法を選択してもメリットとデメリットが共存するので、
何を選択すれば良いか、いつも悩みます。

でも、その時その時、自分で最善だと思う方を決断して行くしかしかないんですものね。

先代犬が病気になった時、自分としては最善の治療をしてもらったつもりでしたが、
今になって考えると、ワンコにとっては最良の治療ではなかったんじゃないかと、後悔の思いがあります。

その経験を、双子の宇宙生物に活かしていこうと思ってます。

[C649] クスクスさんへ

私はこれまで、アレルギーや副作用が出るのは「稀」なケースだと思っていました。
でも愛犬たちと暮らし、いかにそのリスクが怖いものかを思い知らされました。
ちょっと違う話しになるかもしれませんが、私は他犬種の混じるドッグランも怖いのです。
時々、パグが他の犬種にいきなり噛まれる事故を耳にします。
吠えられたり攻撃されやすい犬種らしい…とは聞いたりしますが、飼い主ビビります。
でもそれも、思いっきり他のワンちゃんと交流させてあげていない事になり、
愛犬の幸せを奪っているのだろうと自覚もしています。
何がベストなのか、どんな選択肢にすればいいのかいつも悩みます。
宇宙からその答えが降ってくればいいのに…。パグって、パグ星人かもしれませんね。

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辛い…。

今朝のニュースで、私が接種してきたばかりのワクチンの注射後に亡くなられた方がいると…。
いきなりびっくりさせられました。持病の経歴が関係している可能性もあるとの事。
確かに、事前の問診票は詳しく書いてくださいと念を押されましたが、
なんの疑いも持たずに接種した者としてひどく胸の痛い想いです。ご冥福をお祈りいたします…。









年間を通して愛犬に施す予防関係を、改めて思い返しました。
不要論が根強い狂犬病注射、副作用があるダニ予防薬、そして年一回の混合ワクチン。
どれもこれも避けては通れないものばかり。
事実としての悲しい結果を知ってはいても、これらの予防をしない訳にはいきません。
でもおそらく、万人・万犬に絶対に安全な予防というのは存在しないのだと思います。







あかりが避妊手術後にひどい頻尿の症状を出したとき、私はとても焦りました。
アオイのときは全く出なかった症状だったし、事前にその可能性について知らなかったのです。
ネットでは同じ経験を持つ飼い主さんもいて、安心というか納得もしましたが
どうしてそうなるのか、なぜあかりにその症状が出たのかは分かりませんでした。
今では多少の感情の起伏はあるものの、多種多様な症例として受け止めています。






前回アオイ&あかりの病院に行った時、新しく開発された飲むタイプのダニ予防薬を紹介されました。
あかりも皮膚投下タイプでは少し肌がカイカイになるので購入しようかと思いましたが、
今年分は既に購入済みだったので来年からそれにします~と言って帰ってきました。
でもその時、一抹の不安も感じました。
あれだけ副作用や舐めたら危険があるダニ予防薬を、直接服用させて大丈夫なのだろうかと。
勿論、体に危険じゃない様に開発されてはいるのでしょうけれど、最初はやっぱり…。
この飲むタイプについては来年までに考えようと思っています。








結論から言うと、私自身はこれからも予防については積極的に行っていく派です。
今朝のニュースについての書き込みの意見に、なんと偏見の多かったことか。
一番怖いのは、情報に振り回されることかもしれません。
自分についても愛犬についても、紆余曲折しながら判断していくしかないのね~。
これからも自分の目と耳で出来る限りの最善を尽くしたいです。












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全く、本当に…こんなに情報が溢れているからこそ、慎重に取り入れていかなくちゃいけないだろうな~

って漠然とは思いますが、実際不安な時は、落ち着くためにも色んな情報を手当たり次第あさっちゃったりします。

でも、想像ではなく、実際決断しなくてはならないような時は、愛犬の場合は先生と、自分の場合は経験者や友人などに相談して

なるべく落ち着いて方法を探っていくようにはしたいと思ってますが…。

突然の場合や、急変に備えて普段から広い視野で物事を見られるように心がけていたいと考えてま~す。

でも、ワクチン等での副作用は、よく解らないだけに不安だし怖いですね。
  • 2011-09-14 14:46
  • ぴろぴろ
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[C643]

みずほさん自分の体は自分で予防するしかないのですよね。だからワクチン
接種も私的には正しい選択肢だと思います。と言う私は検診しか行っていません。
亡くなられた方はとても残念な気持ちでいっぱいで原因究明される事願っています。

そして医療でもお薬でも「絶対」とか「完璧」は存在しないと思っています。何かしら
リスクを背負ったり、あってはならないけれど医療ミスがあったり。医療だけでは
なくこの世にある物全てに。みんなが大丈夫だったのに一人だけ副作用出てしまう。
文太は8種受けて副作用出ました。でも平気な子もいる。副作用を重視して見て
しまうと「怖い」というのが根付いてしまうのは当たり前の事かなと思うのですね。
でも副作用が出たらそれは避けなければならない。他の子には合うけれどうちの
子には合わなかったという事で他のお薬や手段を考えるしかないのですね。

お薬や注射出来る事なら避けたいですよね。でもその子を守る術なら受けてしまい
ますよね。今は色々なお薬や治療がありますよね。人間も動物も。その度に医師と
じっくり相談して決めるしかないですよね。負担にならないように。
何が言いたいのか分からなくなってしまった。長々ごめんなさい。
  • 2011-09-14 19:57
  • 文陸パマ
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[C644]

ご無沙汰でーす!色々あって読み逃げしてました 子宮けいがんのワクチンの記事今朝読みました。らいちママの年齢だとあまり効果がないって言われたばかりだったの。どの薬にも多かれ少なかれ副作用は付いて回るものだけど亡くなったって耳にすると複雑だよね。ただ、私達には守るべきパグっ娘達がいるのだから予防できる病気は予防する事が一番だよね
  • 2011-09-14 21:23
  • らいちママ
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[C645] ぴろぴろさんへ

私も、なにか不安なことがあるとすぐネットで情報をあさっちゃいます。
あかりの事もですが、自分の健康面とかも…。
親しい友人や母ともよく電話で話し合って、違う角度から意見をもらったりして考えるようにしています。
それでも最後の答えは自分で出すしかない…。
でも、そこに行きつく過程が大事なんじゃないかと思うんです。
考えて、考えて、最後に納得して自分で出した結論なら後悔も少ないんじゃないかって。
まあ、私はB型女なので直感で決めてしまう場合もありますが(笑)。
それはそれで正解だと思うしかありません。
愛犬の為にと思ってやった事でも、それが正しいことかどうかなんて誰にも分からないんですよね。
だからこそ、飼い主である自分が責任を持って判断したい。
情報の是非を見極めるのって、本当に難しいなあ~ってつくづく思うこの頃です。

[C646] 文陸パマさんへ

母も、ワクチン接種には慎重な考えでしたよ~。
まだ日本では接種例も少ないですし…。
ただ私はせっかちなので、予防できる唯一のがんだからあまり悩みませんでした。
ワクチンの副作用の原因究明は、今も昔も本当に難しいのでしょうね。
不安な方は、事前に慎重に医療機関と相談するのが一番かもしれません。
文太くんは8種で副作用…。文陸ママさんがどんな思いをされたか、文章だけでも伝わってきます。
怖いですよね。だってこんなに小さな体なんですもの。
本当の本当は、あかりをアオイとは別の病院で避妊手術を受けさせたこと、後悔もしています。
私の感傷だけで病院を変えたこと、あかりにとっては最良の選択ではなかったのかもしれない。
副作用も医療ミスも、納得しての結果じゃないから余計傷が深くなる。
人間もワンコも、生きている限り直面していく問題だと思います。
でもこうやって、悩んでいるのは自分だけじゃないと思えてほっとしました。

[C647] らいちママさんへ

お久しぶりです~。お元気でしたでしょうか?
そう、私も日本で初めてのことがニュースで流れて衝撃を受けました。
海外では以前から発売されていて、安全性や効果が検証されているものと思い込んでいたんです。
「怖い」が先行してしまうとなにも受けられなくなる…。そのことも、同時に痛感しました。
でも医療行為ってそもそもリスクを伴うものだから、受けても受けなくてもリスクなんです。
だから私は、どちらかと言えばリスクを覚悟した上での医療行為を選択していきたいなと。
ワンコ達にとっては、痛くない・苦しくない治療がもっともっと開発されて欲しいと思っています。

[C648]

いつもワンコのワクチン接種時は、すごく不安になります。
まれに重篤な副作用が出る場合がある、と説明されるのですが、その「まれに・・」が起きたら、と思ってしまいます。

病気の治療でも、どの方法を選択してもメリットとデメリットが共存するので、
何を選択すれば良いか、いつも悩みます。

でも、その時その時、自分で最善だと思う方を決断して行くしかしかないんですものね。

先代犬が病気になった時、自分としては最善の治療をしてもらったつもりでしたが、
今になって考えると、ワンコにとっては最良の治療ではなかったんじゃないかと、後悔の思いがあります。

その経験を、双子の宇宙生物に活かしていこうと思ってます。

[C649] クスクスさんへ

私はこれまで、アレルギーや副作用が出るのは「稀」なケースだと思っていました。
でも愛犬たちと暮らし、いかにそのリスクが怖いものかを思い知らされました。
ちょっと違う話しになるかもしれませんが、私は他犬種の混じるドッグランも怖いのです。
時々、パグが他の犬種にいきなり噛まれる事故を耳にします。
吠えられたり攻撃されやすい犬種らしい…とは聞いたりしますが、飼い主ビビります。
でもそれも、思いっきり他のワンちゃんと交流させてあげていない事になり、
愛犬の幸せを奪っているのだろうと自覚もしています。
何がベストなのか、どんな選択肢にすればいいのかいつも悩みます。
宇宙からその答えが降ってくればいいのに…。パグって、パグ星人かもしれませんね。

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みずほ

Author:みずほ
仙台でパグとの二人暮らし♪

長女:アオイ
(黒パグ♀ 享年3歳3ヶ月)

次女:あかり
(フォーンパグ♀ 4歳)
 

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